昭和35〜40年頃
旧国鉄福知山線伊丹駅のレイアウト
現在 伊丹市立博物館の玄関にて常設展示となっています。
RMM誌112・113号に製作記を掲載しています。


伊丹駅 本屋 正面の画像


レイアウト全景


伊丹駅 大阪行きホーム
簡単に加工したD51の貨物列車が中線に停車中


貨物ホームより同列車を撮影


福知山方面のホーム風景 貨物列車の貨車入れ替え風景


特急 まつかぜ(82系)が伊丹駅を通過!



貨物駅の風景 作業員が荷役をしています。


日本通運 伊丹支店の事務所 駅と貨物駅の間にある駄六川水路


踏切付近 C57−36(福知山)の牽引する客車列車


C57−36(福知山)の牽引する客車列車にはオハユニ61がしんがりを勤める


駅南側に今も残る忠魂碑



駅名標 ちゃんと読めます。 駅前商店街のアーケード 駅前交番とタクシー営業所


特急まつかぜ の走行風景
運転会の時しか観れないセクション
通常の展示ではお見せできない部分です。こちらは運転会をする時のみ組み立てられてお目見え致します。









画像はどうだったでしょうか?車輌を入れて撮影するとちゃんとした地面を作って良かったなーと思います。
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